冶金工業予想よりもよい決算、多分サプライズ決算を受けての今後の方針
冶金工業予想よりもよい決算、多分サプライズ決算を受けての今後の方針
アタックポイント
第一 傾向線抜けの125円
第二 前回の高値133円
第三 75日線抜け136円
まず今回の決算サプライズで傾向線は抜けると思われる。その後25日線で跳ね返されて2番底を付けて75日線を目指す展開を予想
寄りで1000株購入その後は後場引けごろに動きを見て決める
アタックポイント
第一 傾向線抜けの125円
第二 前回の高値133円
第三 75日線抜け136円
まず今回の決算サプライズで傾向線は抜けると思われる。その後25日線で跳ね返されて2番底を付けて75日線を目指す展開を予想
寄りで1000株購入その後は後場引けごろに動きを見て決める
相場戦略 日経 NY 投資銘柄
NYダウ

日経

冶金工業

今週の結果と今後の見通し
今週は下落すると思っていたが、NYダウ、日経とも底硬く推移して終わった。13ウイーク線にサポートされていることから、来週は上昇の可能性がある程度高いと思われる。
個別株で見ると新興不動産で業績もよいレーサムが3月の高値を超えて高騰している。週足しで13周線でしっかりサポートされての高値引けの形だ。まだまだ上昇する気配濃厚だ。これは2003年からの反騰相場の形をなぞっている。他にもトーセイやエスペックなど新興株が同じような動きとなっていくように思われる。
投資対象の冶金工業も前回11月からの安値からの下値傾向線でしっかりサポートされて今週は陽線引けとなった。来週から上昇する可能性が見えてきた。このまま持続でまずは75日線が目先の目標点となる。
さて、来週は日銀の金融政策決定会合があるが、新たな緩和策を期待しての上昇と思われるのでここが目先のターニングポイントと見てよい。追加緩和策発表なら株価も上昇していくと思われ何もなく持続となればもたもたした展開、あるいは下落基調になるかもしれない。対処が必要だ。
目標株価前回の高値163円
目先ポイント136円75日線
損切りポイントは125円。124円をつけたら124円で指値損切りで対処。3000株処分
前回の安値123円を超えて122円を付けたら122円で指値空売り3000株

日経

冶金工業

今週の結果と今後の見通し
今週は下落すると思っていたが、NYダウ、日経とも底硬く推移して終わった。13ウイーク線にサポートされていることから、来週は上昇の可能性がある程度高いと思われる。
個別株で見ると新興不動産で業績もよいレーサムが3月の高値を超えて高騰している。週足しで13周線でしっかりサポートされての高値引けの形だ。まだまだ上昇する気配濃厚だ。これは2003年からの反騰相場の形をなぞっている。他にもトーセイやエスペックなど新興株が同じような動きとなっていくように思われる。
投資対象の冶金工業も前回11月からの安値からの下値傾向線でしっかりサポートされて今週は陽線引けとなった。来週から上昇する可能性が見えてきた。このまま持続でまずは75日線が目先の目標点となる。
さて、来週は日銀の金融政策決定会合があるが、新たな緩和策を期待しての上昇と思われるのでここが目先のターニングポイントと見てよい。追加緩和策発表なら株価も上昇していくと思われ何もなく持続となればもたもたした展開、あるいは下落基調になるかもしれない。対処が必要だ。
目標株価前回の高値163円
目先ポイント136円75日線
損切りポイントは125円。124円をつけたら124円で指値損切りで対処。3000株処分
前回の安値123円を超えて122円を付けたら122円で指値空売り3000株
相場戦略20120406
日経

NYダウ

冶金工業

今後の見通し(先週)
NYダウいつ下落を開始してもおかしくない状態。だが、金融株指数は下落する可能性が高くない。なぜならTEDスプレッドが40前後から動かないからだ。今膠着状態。だが、遅くとも5月には一旦下落局面になると思われる。
日経は調整局面に入ったが、上昇の為の調整局面との認識が市場を支配していると思われるなので押し目買いが主流だ。13週線付近9500円がまずは意識される。そこを下に抜けたとしても75日線、52週線などでサポートされ本格的な上昇相場となることが予想される。だが、10年4月、11年2月の上値傾向線に跳ね返されていることから、NYダウが暴落して世界的な調整局面となれば、前回の下値8135円付近まで下落する可能性もあり。
以上のことから4月中は日経は調整局面のち反発。NYダウはいつ下落し始めてもおかしくない状況ではあるが、なかなか底堅い状況が続くと思われる。TEDスプレットを見ておくこと。また、日経は原油価格と連動しているようなのでこちらも見ておくこと。今は大負けしてリスクがとれないので現物ぐらいの金額で勝負する。また、買いは冶金工で安いところをひろっていく方法でこれから大相場を見据えて買いすすめていくこと
今後の見通し
NYダウは本格的な調整段階に入った可能性が高いと思われる。だが、日経は2003年や98年型のチャートにそっくりな形で今後上昇する可能性が高いチャートの形だ。だが、その時の日経の上昇相場の時は同じくNYダウも上昇している。今回は日経は強い形だが、NYダウは天井ゾーンでこれ以上の上昇が見込めるとはとても思えず、下落相場になる可能性が高いと思われる。さて、どうするか?
日経がこれから強い形で上昇相場となるには、4月末ごろの日銀の金融緩和実施が不可欠と思われる。ここで日銀が金融緩和に踏み切るか否かで、5月からの相場展開が変わる。FRBは今後6月が追加緩和かどうかが示される。nyだうが下がって日経が上がる相場はなかなか考えづらい。なので今週から2週間は日銀の緩和待ち調整相場となることが予想されることから、持ち株の損失を補填する形で治金工業では前週の安値を割ったら買いと同じ株数の空売りでヘッジをかけて損失をさける。2週間ほどの調整相場で利益がそう上がるともおもえないのでこれから2週間は安いところで買いを仕掛けていきたい。

NYダウ

冶金工業

今後の見通し(先週)
NYダウいつ下落を開始してもおかしくない状態。だが、金融株指数は下落する可能性が高くない。なぜならTEDスプレッドが40前後から動かないからだ。今膠着状態。だが、遅くとも5月には一旦下落局面になると思われる。
日経は調整局面に入ったが、上昇の為の調整局面との認識が市場を支配していると思われるなので押し目買いが主流だ。13週線付近9500円がまずは意識される。そこを下に抜けたとしても75日線、52週線などでサポートされ本格的な上昇相場となることが予想される。だが、10年4月、11年2月の上値傾向線に跳ね返されていることから、NYダウが暴落して世界的な調整局面となれば、前回の下値8135円付近まで下落する可能性もあり。
以上のことから4月中は日経は調整局面のち反発。NYダウはいつ下落し始めてもおかしくない状況ではあるが、なかなか底堅い状況が続くと思われる。TEDスプレットを見ておくこと。また、日経は原油価格と連動しているようなのでこちらも見ておくこと。今は大負けしてリスクがとれないので現物ぐらいの金額で勝負する。また、買いは冶金工で安いところをひろっていく方法でこれから大相場を見据えて買いすすめていくこと
今後の見通し
NYダウは本格的な調整段階に入った可能性が高いと思われる。だが、日経は2003年や98年型のチャートにそっくりな形で今後上昇する可能性が高いチャートの形だ。だが、その時の日経の上昇相場の時は同じくNYダウも上昇している。今回は日経は強い形だが、NYダウは天井ゾーンでこれ以上の上昇が見込めるとはとても思えず、下落相場になる可能性が高いと思われる。さて、どうするか?
日経がこれから強い形で上昇相場となるには、4月末ごろの日銀の金融緩和実施が不可欠と思われる。ここで日銀が金融緩和に踏み切るか否かで、5月からの相場展開が変わる。FRBは今後6月が追加緩和かどうかが示される。nyだうが下がって日経が上がる相場はなかなか考えづらい。なので今週から2週間は日銀の緩和待ち調整相場となることが予想されることから、持ち株の損失を補填する形で治金工業では前週の安値を割ったら買いと同じ株数の空売りでヘッジをかけて損失をさける。2週間ほどの調整相場で利益がそう上がるともおもえないのでこれから2週間は安いところで買いを仕掛けていきたい。
ジパングの今後
先週、陽線をつけて終わっていたので月曜日から買いに入って様子見していたが、金が上昇してきた為、ジパングも反発高騰してきたところで押し目を待って買ったが、結果として前の終値を下回り、週足しでは陰線をつけて終わってしまった。日足しで見たところでは、8月の高値からの上値傾向線を一様上にブレイクした形で終わっているので来週からは底堅い動きを期待しているが、予想としては今週は週足しで文句なしの陽線ができて上昇確定と思っていたが、なかなか思い通りにはいかない。だが、金価格は2番天井に向かって上昇基調にあるのは間違いないところなので遠からず上昇と見ていいのではないかと考えている。今週動きが出ると思われる。
フタバの今後2
今週は月曜日から下落基調で推移して、週足しで陰線引けとなると予想する。
根拠は前と同じ。なので様子見
見通しを変える要素としては、米がQE2を実施しなかったので今後も世界的な株価はよくて下落ぎみの横ばい。悪くて前回の安値を割るほどの下落。そんな展開を予想するが、これが覆される相場、前回の高値を超えるほどの高騰相場となったとき。
根拠は前と同じ。なので様子見
見通しを変える要素としては、米がQE2を実施しなかったので今後も世界的な株価はよくて下落ぎみの横ばい。悪くて前回の安値を割るほどの下落。そんな展開を予想するが、これが覆される相場、前回の高値を超えるほどの高騰相場となったとき。



